2012年03月20日

産まれました。

「3月17日(土曜日)4時25分 
2748グラムの男の子が産まれました。」
と 嬉しい報告が かわいい写メールとともに
送られてきました。
しっかりした顔立ちで、とってもきれいなお顔です。
(メールをいただいたのが、ゼミで京都に行っていた
ときでした。上手く作品が出来ず、心も身体もヨレヨレ↓
かわいい写メールに癒され ↑復活。)


明日が予定日のもう一人のお弟子さんからは、
まだ、報告がありません。
数日のうちに、嬉しい報告が届くと思います。



posted by まぁみちゃん at 18:57| Comment(0) | 日記

2012年03月12日

出産ラッシュ♡

生徒さん3人の出産予定が間じかに迫りました。
3月出産が二人。6月出産が一人。
妊婦さん2人が、同じ時刻に稽古に来られ
病院の話しなど↑盛り上がっていました。
そこで、
「ハイ♡チーズ」

とっても幸せそうです。

CIMG0394.JPG

「なるべく早く稽古復帰します。」
との、嬉しい言葉。
なんだか、孫が出来るみたいで、楽しみ♡です。

一人の方は、3月21日が予定日なので、
しばらく お稽古は、お休みです。
赤ちゃん!抱っこさせて下さいね。
新米お母さんは、おなかもすっきりして、
綺麗で優しいお母さんになっていることでしょう。
またお会いできます日まで・・・
出産!頑張って〜〜〜
posted by まぁみちゃん at 14:43| Comment(0) | 日記

水仙さんへ

水仙さん。しばらくでした。
立花!こつこつと頑張ってくだしね。
ご質問のお答えです。
先生によっても見解が違うこともありますので、
了承して下さいね。

@体谷について。
 体谷・体落などの言い方は、以前の(昔)言い方です。
 最近は、「体内」と呼ばれています。
 要するに、(真・副・体)以外は、すべて「あしらい」
 です。1種・2種・3種生すべてにあってよいものです。
 ※あるのは、2種生のみでは?のご質問ですが、
  体真は、2種生のみにあります。
  ようするに、2種生の場合、
  体(根ジメ)にも「真」「副」「体」があるためです。
  「体」の中の「真」が体真です。
  魚道生・水陸生を思い出して下さい。
  2株のそれぞれに、真・副・体がありますよね。
  二種類の花材で生けられたそれぞれの生花が、
  一つの生花(二種生)になったと
  考えれば、わかりやすいでしょうか?
  よけいに、難しくなったかな?
  「体谷」又は、「体落」と呼ばれていたのは、
  体の中で、一番低いところ(谷になっている)所から
  そう呼ばれていたと記憶しています。
  それで、2種生のみに体谷があるのだと・・・
  それはそれで、間違いではないと思います。
  
  

A体奥について
 通常 1種生には、入れます。
 2種・3種生に入れては駄目、
 ということはありません。
 ※私は、必要と思えば「風情の一枝」として
 2種・3種でも入れています。
 風情〜ですので、風情のある枝を選んで下さいね。


B3種生
 生花の自由花みたいだと、思っています。
 「真・副・体・水際・陰方・陽方」があれば
 生花です。生花の」品位を保ちつつ、自由に
 生けてよい?のが3種生でしょうか?
 
いけながら指導や説明をするのは、
理解していただきやすいのですが・・・
文章にするとよけいに解りにくく
(私の文章が下手なせいですが。)
なってしまい、申し訳ありません。
春です。「花展が集団でやってきた。」
状態で、バタバタしています。
私で、お役に立てることがあれば、
いつでも「ブログ訪問」して下さいね。

posted by まぁみちゃん at 14:15| Comment(1) | コメントのお返事