2017年12月07日

個性が出る自由花

私は、ほぼかわいい強制はしない。わーい(嬉しい顔)

使いたい花を決めるのも、いけるのも本人わーい(嬉しい顔)

稽古場には多くの花材や鉢植えが並んでいる目目

いつもの稽古場の花たちとは顔ぶれが違う。exclamation×2

その辺で摘んできたような、野の草花やわーい(嬉しい顔)

高級そうな花や鉢物ぴかぴか(新しい)ぴかぴか(新しい)

所狭しと置いてある。わーい(嬉しい顔)わーい(嬉しい顔)

その中からこれはひらめきと思うものを探し出す。

最初に選んだ花(葉・木物)で、出来が決まってしまう。exclamation×2

本人にはわからないけどexclamation&questionexclamation&question

私にはわかるexclamation×2わーい(嬉しい顔)わーい(嬉しい顔)

皆、頑張ったexclamation×2exclamation×2

<レリーフ>

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<自由花>

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一番肝心な自由花の写真が「ない」

彼女は、花展という舞台で

よくぞここまで使わない勇気がもてたものだと

感心した作品だ。

バックが無いので、向うにある作品が見えてしまう。

これは、仕方ないけれど

人が写ってしまうので人が途絶えたときにカメラカメラ写そうとしていた。

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人は途絶えなかった。わーい(嬉しい顔)わーい(嬉しい顔)

カメラ写真が無いexclamation×2

白い花器に 雪をイメージした作品

苔木に、小菊を小さく使っていた。

引いて

目立つ作品だ。exclamation×2ぴかぴか(新しい)ぴかぴか(新しい)
posted by まぁみちゃん at 20:32| Comment(0) | 支部花展のご報告