2018年11月09日

ファイアー

先日

蓮台寺さんの、火渡り祭に行ってきた。

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僧侶や山伏が、燃えている火の上を素足で歩く荒行だ。

今まで一度も行ったことがなかったけれど

母の回復を祈願して

護摩木に揺れるハート願い事を書いた。

大護摩壇に点火し、大量の護摩木が投げ入れられた。


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火がくすぶり続ける中、また新しい護摩木が投げ入れられ

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炎が上がるなかを素足で渡る。足足足足

このお坊さんが凄いexclamation×2exclamation×2

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※画像はクリックすると大きくなります。

あの火のなかを、素足で歩くなんてがく〜(落胆した顔)がく〜(落胆した顔)がく〜(落胆した顔)
心頭滅却すれば火もまた涼しかわーい(嬉しい顔)わーい(嬉しい顔)
無念無想の境地にあれば、
どんな苦痛も苦痛と感じないということだろうけど・・・

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炎が少しおさまってからバッド(下向き矢印)

僧侶や山伏が次々にわたり足足それから参拝者が渡る足足

それでもかなり熱いとおもうけど爆弾

母が早くよくなって家自宅に帰れるように願いながら揺れるハート揺れるハート揺れるハート

私も火の中を素足で足足足足足足

渡らなかったパンチパンチパンチパンチパンチわーい(嬉しい顔)わーい(嬉しい顔)

渡るのは次回にしよっとexclamation×2わーい(嬉しい顔)わーい(嬉しい顔)



母は、病院リハビリ専門の病院へ転院した。

晴れ朝起きたら洗顔やぴかぴか(新しい)身だしなみを整えて、レストラン朝食

パジャマではなく自分の洋服に着替える。わーい(嬉しい顔)

一日二回、理学療法と作業療法のリハビリ

12日には、自宅での生活がスムーズにできるよう

病院の方が家自宅訪問に来られることになっている。

年内には、帰れるかも家るんるんるんるん

それにしても、

98歳と8か月で手術ができたことに感謝揺れるハート

歩けるようにリハビリが出来ることにも感謝揺れるハート

高齢になると、折れても手術ができないことが多いというもうやだ〜(悲しい顔)もうやだ〜(悲しい顔)

ようするに、寝たきりになるということ。ふらふら

なんとしてでも頑張ってリハビリをして

自宅で一緒にご飯が食べたいものだ。るんるんるんるんるんるん

出来そこないの料理でもおにぎり

みんなで食べるとわーい(嬉しい顔)わーい(嬉しい顔)わーい(嬉しい顔)わーい(嬉しい顔)わーい(嬉しい顔) 美味しいものるんるんグッド(上向き矢印)るんるんグッド(上向き矢印)

ぴかぴか(新しい)ぴかぴか(新しい)ぴかぴか(新しい)ゴージャスなレストランフルコースでも

一人で食べると もうやだ〜(悲しい顔)つまんないわーい(嬉しい顔)
posted by まぁみちゃん at 19:26| Comment(0) | 日記
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